テーマ: 販売
教育コンテンツを売る方法をご紹介します。
僕は、教育コンテンツを売るサイトを作ることがとても多かったのです。
教育コンテンツは"薬"と同じです。
必要な人にはすごく喜ばれます。
薬はどこか病気になったら飲みますよね?
実はそれと同じなんです。
小学4年生の子は、小学3年生のものは見ないんです。
なので教育コンテンツを売る上で大切なこと。
それは、いかに必要な人に届けられるかということです。
どうやって必要な人に届けるか
たとえば、教育コンテンツをテレビCMで宣伝したらどうでしょう。
テレビCMの数分程度では、教育コンテンツの魅力や信頼性を伝えるのは難しいでしょう。
つまり、教育コンテンツってマスメディアではないのです。
さっきの例で、小学4年生が3年生のを見ても、見向きもしないように、
教育コンテンツは、完全なニッチビジネス、そしてロングテールなのです。
ではどうやって売っていくか。
それは売り先をいっぱいもつこと。
これに尽きます。
サイトだったら、『○○のすべてがあるサイト』を目指す。
(例えば、犬のすべてがあるサイトなど)
そして、その情報を必要な人はどんな言葉で検索するだろうと日々考える。
そして色んな情報にわけ、サイトに来てもらい、買っていく。
その多くの流れを作ることが大切です。


